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"NGOまつりin上野2006" 開催!!

NGOまつりin上野2006 開催!!

9月10日(日) 10時~18時 @丸幸ビル

丸幸ビルに入っているNGO13団体の事務所が、なんと一般公開されてしまう、そんなお祭りです☆
「NGOの人ってどんなところで何をしてるの?」という方は、是非お越しください!NGO関係者とざっくばらんにお話ししましょう!
展示やワークショップはもちろん、外国の服を着られたり100円で国際協力もできますよ!
【“"NGOまつりin上野2006" 開催!!”の続きを読む】
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斉藤@AJF事務局です(共同企画(2)に参加します)

特定非営利活動法人アフリカ日本協議会(AJF)の事務局長をしています。
共同企画(2)「NGOスタッフ・ボランティア・インターンとお話しよう」で、AJFのスタッフとしてどんなことをしているのか、をお話しします。
NGOの運営、AJFの活動に関心ある方、どうぞいらして下さい。
AJFの活動については、以下のページをごらんください。
 http://www.ajf.gr.jp/

NGOまつりまであと少し!

シェアインターン・鈴木です。
まずい・・担当は月曜日なのに、今日は木曜日です
そして気付けばNGOまつりまであと1週間と少しです

ブログ担当であった月曜日はアルバイトで(中学3年生の勉強合宿)
で新潟で行っていました。中学3年生とは同じ世代だと考えていた私にとっては、色んな面で年齢の壁を感じてしまいとても衝撃的な合宿となりました彼はにとって国際協力ということは、まったく関係のないことかもしれませんが、このNGOまつりを通して例えば台東区の中学生が国際協力に関心を持ってくれたら・・と思います。

NGOまつりまであともう少し
実行メンバーも忙しい中、多くの方にお越し頂けるよう準備をがんばっています
皆さんぜひ来てください

just married

丸幸ビル内に新たなカップルが生まれました。
just.jpg

国際子ども権利センター

logo-maru3.gif国際子ども権利センターは、地球に生きる子どもたちの権利を実現するために「子どもの権利条約」「南のこども支援」「開発教育」の3つの柱を中心に市民参加による活動を行う NGO(民間の国際協力団体)です。
南の国々と私たちのくらしは、密接に結びついています。私たちは、南の子どもたちから直接声を聞き、かかわりあっていくプロセスの中で日本の子どもとおとなが抱えている課題にも気づいていくことを大切にしていますそして南のNGOと手をとりあい、子どもの権利を守るために力を発揮しあうことを目指しています。

詳しくは、http://jicrc.org
fumu

ピープル・フォー・ソシャル・チェンジ(PSC)について

ピープル・フォー・ソシャル・チェンジ(PSC)は、東京に拠点を置き、広範囲にわたる社会問題にコミットし多彩な活動を行うボランティアグループです。

PSCの活動目的は、様々な問題意識を持って社会変革を実現するために活動する人々をサポートすることです。私たちは活動する人々をサポートするために、以下のような活動を行っています。
* 活動を効果的に実行するために必要なスキル習得を目的としたフォーラムの開催
* ネットワーキングを目的としたイベントの開催
* 様々な社会問題に取り組むNPO/NGOが実施するプログラムと活動したい人を結びつけるプロジェクトの実施

PSCが目指すのは、みなさんが自分たち自身の持つ力に気づき、よりよいコミュニティ創りのために活発に活動していくためのサポートをすることです。まずは、参加してください!

あなたが起こす、“行動”こそが重要です!
http://people-for-social-changejp.blogspot.com/

ヒューマンライツ・ナウ / Human Rights Now

ヒューマンライツ・ナウは、法律家・研究者・ジャーナリスト・NGO関係者などが主体となり、国際的な人権の基準を実現するために設立されました。アジア地域の人権状況を改善するための調査やモニタリング、国連など国際社会の場におけるレポートの発表などアドボカシー活動、そして国内の人権状況を国際基準に近付ける啓発活動を行います。現代世界が抱える紛争や貧困といった諸問題は、最終的に人権侵害に帰着するものが少なくありません。私たちは国内外の開発・平和・人権NGOと共同し、人権分野での国際貢献を行っていきたいと考えています。

ぜひ、HPをご覧ください!→http://www.ngo-hrn.org

地雷廃絶日本キャンペーン(JCBL)

私たちは、地雷問題を人道上および社会の再建・開発を阻害する環境問題と捉え、市民団体の意思とそれぞれがもつ経験・専門知識を結集し、対人地雷の完全廃止を実現をめざして活動するネットワークNGOです。今年度は、特に、対人地雷全面禁止条約(オタワ条約)推進のために、未加入国にメッセージを送って早期批准を訴える"ちょうちょキャンペーン"と、ウガンダでのサバイバー(生存者)活動支援に力を入れています。

AJF

ajf_logo_small.jpg

アフリカの政治的・経済的・社会的困難や環境破壊の危機を解決するためのアフリカの人々の自発的な取り組みへの支援と協力を通じて、アフリカの人々との対等なパートナーシップが構築されることを目的とする特定非営利活動法人です。

詳しくは以下のウェブサイトをご覧下さい。
http://www.ajf.gr.jp

【“AJF”の続きを読む】

REPP

オックスファム・ジャパン(Oxfam Japan)

oxfam.gif

オックスファムは1942年、飢餓に苦しむギリシアの人々を支援しようと英国オックスフォードの市民が立ち上がったことに始まります。特徴は開発途上国への支援だけでなく政策提言や啓発活動等、「先進国」への働きかけも積極的に行っている点。独立した非政府組織だからこそできる統合的な活動を全世界で展開しています。

URL:http://www.oxfam.jp/

【“オックスファム・ジャパン(Oxfam Japan)”の続きを読む】

ACE

ace_logo

(特活)ACEは、児童労働を考えるNGOです。
市民の力により児童労働をなくすために活動しています。
ACEはAction against Child Exploitationの頭文字をとった略です。「エース」と読んでください。「子どもの搾取に反対する行動」という意味です。

ACEのホームページはこちら!
【“ACE”の続きを読む】

FTCJ

openinglogo_s.gif

(特活)フリー・ザ・チルドレン・ジャパンは
「子どもによる、子どものための」国際ネットワークです
「Kids Can(子どもだからこそできるんだ)!」を合言葉に、
18歳以下の子どもが主体的に、国際協力活動に参加しています。
http://www.ftcj.com/spots.htm

*活動の背景*
フリー・ザ・チルドレン(Free The Children)は1995年、カナダにて当時12歳のクレイグ・キールバーガー少年によって設立された国際協力団体です。
フリー・ザ・チルドレンのフリー(Free)という英語は、「解放する、自由にする」という意味です。つまり、「子どもを解放する、子どもを自由にする」という意味を持つ団体名です。では、何から子どもを解放するのか?それは、次の二つから子どもを解放することを目的に団体の名前が付けられました。
1.貧困や児童労働から子どもを解放する。
2.子どもには社会や世界を変える力がない、という考えから子どもを解放する。

日本でもフリー・ザ・チルドレン(Free The Children)の活動を広めるため、1999年よりフリー・ザ・チルドレン・ジャパン(FTCJ)として日本での活動をスタートさせました。

*活動目的(ミッション)*
1)世界各地の開発途上国の子どもが尊厳ある生活を取り戻すこと。
2)子ども一人一人が次代のそして現代においても国際社会を担うリーダーとなること

Kids Can(子どもだからこそできるんだ)!!

KOREAこどもキャンペーン

RCCJ_logo
KOREAこどもキャンペーン(Relief Campaign Committee for Children, Japan)は、朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)の、子どもたちへの人道支援をおこなっています。


KOREAこどもキャンペーンのページ



【“KOREAこどもキャンペーン”の続きを読む】

SHARE

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国際保健協力市民の会=シェアは、途上国において保健医療サービスが受け難い環境にある住民の健康の改善を、彼ら自身が担い手となって実現することを目的に、保健分野に限った活動を続けています。 【“SHARE”の続きを読む】

日本国際ボランティアセンター(JVC)

JVCロゴ 

日本国際ボランティアセンター(JVC)は、アジア・中東・アフリカなどの11の国・地域で支援活動を行なっている国際協力NGOです。



【“日本国際ボランティアセンター(JVC)”の続きを読む】

ジュマ・ネット(Jumma Net)

ジュマ・ネット(Jumma Net)
ジュマネットのロゴ

バングラデシュ、チッタゴン丘陵の先住民族の人々が平和な社会に暮らし、基本的な人権が守られ、開発の恩恵を十分受けられるようになることを目指している。現在は、2003年に襲撃事件のあったマハルチャリ郡の復興事業、バングラデシュ、タンガイル県モドゥプール郡で土地を奪われたガロ族の支援、チッタゴン丘陵へ平和ミッションの派遣、日本の政府関係者との懇談会の開催、在日ジュマ人への支援、交流会などを行っている。 【“ジュマ・ネット(Jumma Net)”の続きを読む】

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